【5/29無料ウェビナー】脱炭素化と電気代削減を両立する次の一手~定置用蓄電池が拓く未来~
参加者アンケート調査
参加者アンケート調査
アンケート回答のポイント
2025年5月29日開催の『【5/29無料ウェビナー】脱炭素化と電気代削減を両立する次の一手~定置用蓄電池が拓く未来~』の 参加者の皆さまを対象にWebアンケートを実施いたしました。そのアンケート回答の一部を公開いたします。
※アンケート実施:東邦ガスエナジーエンジニアリング株式会社
【アンケート回答者さまの業種について】

アンケート回答
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Q1
今回のセミナーへの参加目的を教えてください。
- 自社で導入できるソリューションを探すため
- 他社事例等の情報を収集するため
- 個人的な興味
- その他
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Q2
ご所属の組織において、以下の項目に当てはまるご自身の役割はありますか。
- 新規事業や新商材/サービスを企画・推進する役割
- 設備の導入検討や維持管理、エネルギーを管理する役割
- 自社のカーボンニュートラル達成に向けた取り組みを企画・推進する役割
- お客さまのカーボンニュートラル達成に向けたソリューションを提案する役割
- 役割はない
- その他
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Q3
ご自身がご所属の事業所や工場においてカーボンニュートラルに取り組む中で、課題や悩みに感じていることを教えてください。(複数回答) -
Q4
本日のウェビナーでご紹介した『定置用蓄電池』の設置に興味はありますか?(複数回答)
- 興味があるので、より詳細な内容を知りたい
- 今後、ウェビナーがあれば参加したい
- 興味はない
- その他
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Q5
ご所属の事業所や工場での『太陽光発電システム』の導入状況を教えてください。
- 既に導入している
- 現在、導入または増設を検討している
- 過去に導入を検討したが、断念した
- 検討したことがない
- その他
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Q6
ご所属の事業所や工場での『定置用蓄電池』の導入状況を教えてください。
- 既に導入している
- 現在、導入を検討している
- 過去に導入を検討したが、断念した
- 検討したことがない
- その他
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Q7
『定置用蓄電池』を導入するうえで最も期待することはありますか?
- 電気料金の削減
- 再エネ比率の向上(太陽光発電の余剰電力の有効活用)
- BCPの強化
- 企業イメージの向上(カーボンニュートラルへの取り組みなど)
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Q8
今後、『定置用蓄電池』の導入を検討するにあたり、期待する施策や制度・仕組みはありますか?
- 本体価格の低減
- 導入に活用できる補助金や税制優遇の充実化と情報提供
- 太陽光発電システムや電気料金プランなどを組み合わせた支援メニューの充実化
- 容量市場や需給調整市場の活用に向けた支援
- エネルギー見える化や省エネ・省CO2施策などの提案
- 特にない
- その他
調査概要
- 調査対象:【5/29無料ウェビナー】脱炭素化と電気代削減を両立する次の一手~定置用蓄電池が拓く未来~ 参加者
- 回答数:151
- 調査方法:インターネット調査
※アンケート実施:東邦ガスエナジーエンジニアリング株式会社
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